Memo waving_handWavebox

ジャンケットバンクYJ本誌の感想あり〼

No.5

#夢日記 ヤギに噛まれた!以下夢の内容(長いので畳み)

怖かった。動物たちが恐ろしかった。「牛」と呼ばれていた個体は苔が生えている丸いなにかのようだった。サイとかにも近いのかも。

その場所には小さな観覧車もあった。ドアが左右前後で四つほどあるのだが、後ろのドア以外は開けてはいけないみたいで忠告があった(アメリカ人のおじさんみたいな人から)。が、その前に私は横のドアに触れてしまっていた。だから観覧車に乗れなくなったのかも。でも観覧車というより、大きな柱にブランコのように観覧車の乗る箱がぶら下がっている感じで怖かった。乗りたいとは思わない。
草原のようなところでたまに暴れる動物から逃げ惑う私たち(他にもモブがいた)。観覧車は先ほどドアに触れて開かなくなってしまったので逃げ場として使えない。塀のような岩がある箇所があり、ヤギから逃げてその上に登っていたのだが、ヤギも前脚をかけて襲ってきた。顔を守るように肘を曲げていたら、前腕に噛み付かれた。いま思ったけどヤギならこのくらいの岩は登ってこれるよな。すごく痛かったので、私はヤギに対して思いっきりキレた。ヤギは歯が四角かった。

いま調べたらヤギって上の前歯ないじゃん!偽のヤギだ! トトロに出てくるヤギだったのかも。

そしてプテラノドンのような生き物によって他の人たちが連れ去られていくのが見えた。大きな鳥だったかもしれないが、鳥なら私はもっと恐怖を感じていたと思うので、違う気がする。

端は崖になっているのだが、そこから飛び降りるしかない!という流れになった。そこで急にドラえもんのきびだんごみたいなやつが出てきた。動物が懐くやつ。それを投げて動物たちに食べさせて、手伝ってもらって崖の下に進むことになった。どういうこと?ヤギはもう出てこない。噛んだから。崖の下は北極のような氷上の世界(夢の中でも「大陸は南極では?」と考えていたのだが、どうやら北極らしい)。そこを動物の助けを借りていく。途中で海底火山が噴火するゾーンがあった。「ここは海底火山があるの!気を付けて!」と女の子(誰?)の忠告を聞きつつ進む。火や煙が出る訳ではなく、水面がぼこぼこと泡立つ。

また氷の上に乗ったところで、これまでで一番大きな噴火。そしたらなんと地下から古代の巨大ロボット(ガンダムとかロボット兵みたいな)が地中から上がってきた。一同「うわぁー!」となりながら、そこでタイトルが出る。ここから視点は映画館の座席に急に切り替わる。『映画ドラえもん のび太と〇〇〇〇』(「〇〇〇〇」の部分は記憶にないが、巨人兵とかロボットとか地底とか鬼岩城とかそういう)。どういうこと? しかも前後編で分かれているらしい。これはまだ前編みたい。 畳む


Powered by てがろぐ Ver 4.9.0
template by do.